不倫でホテルに直行すると体の関係で終わり!?しっかり愛情を育む方法を徹底解説

「好きになった既婚男性とやっと結ばれた!」そう思ったのに、気づけば体の関係ばかり…。

こんな関係はもう嫌!もっと心で繋がりたい!そう感じるなら、このままの関係を続けていてはいけません。

既婚彼とのデートでいつもホテルに直行されても、ほんの少しの工夫で愛されるように仕向けることができるのです。

セックスでばかり繋がっているのは、本当の愛だとは言えません。

セックスなしでも満足できる関係になれた時に初めて、彼からしっかりと愛されていると自信を持つことができるでしょう。

お互いが心も体も満たされる関係を築いていけば、不倫であっても愛情を育んでいくことができるのです。

これ以上、体の関係だけの不倫を続けるのはやめて、体の関係なしでも心で繋がれる不倫をしていきましょう。

目次

不倫でホテルに直行し浮気相手の体を求める男性心理

単純明快!浮気相手に求めるのは性欲解消だけ


既婚男性が不倫相手とホテルに直行してばかりなのはどうしてなのでしょうか。

その理由は、とても単純なものです。

不倫相手の女性とセックスしたいから、ホテルに直行しているのです。

ホテルはカップルがセックスをするための場所。

そこに行くのは、セックスしたいからに決まっています。

既婚男性が不倫を始めるのは、妻とのセックスに満足できていないからであることが多いです。

  • 妻が妊娠中でセックスできない
  • 妻とのセックスレス
  • 妻が太ってしまい抱く気になれない
  • 妻とのセックスに飽きてしまった

こんな理由から既婚男性は、妻以外の女性とセックスをしたい欲求が高まります。

まず、セックスしてみたいという欲求から不倫が始まっていることが良く分かりますね。

だから、不倫相手になってくれそうな女性を見つけた既婚男性は、面倒くさいことを抜きにホテルに誘います。

それで応じてくれなければ、それまでのこと。

決して好きだから近づきたくて始まっている関係ではなく、セックスをしたいという欲求から始まっているために彼らは女性をホテルへと誘うのです。

セックス以外の面では妻との生活を不満に思っておらず、誰かと恋愛関係を築くなんて考えてもいません。

「不倫相手とはセックスさえできればいい!」こういった思いが、既婚男性をホテルへ直行させているのです。

女性は「彼が体を求めてくれるのは、私のことが好きだから」だと思ってしまいがちですが、男性は愛がなくても女性を抱けます。

男性の性欲は女性が想像する以上に強く、何とも思っていない女性とでもセックスできるのです。

「セックスするのは愛されてるから」と安心するのはもうやめて、体以外も彼に求められるように動いていきましょう。

見られるとまずい!ホテルなら他人の視線が気にならない


既婚男性が不倫相手とホテルに直行してばかりなのは、ホテルが安全な場所だからでもあります。

不倫は絶対にバレてはいけないことです。

結婚していながら恋愛することは、世間的には許されないことで、誰かに見られたりしたら大変な事態を引き起こしてしまいます。

奥さんにバレて離婚になることも、知り合いにバレて評価を下げることも、既婚男性は望んでいません。

既婚男性は、不倫という関係をただ楽しんでいたいだけなのです。

つまらない日常にちょっと刺激が欲しいけれど、バレてトラブルになることは絶対に避けたい。

しかし、不倫相手とデートをしたくても、どこで誰が見ているか分かりません。

思う以上に世間は狭く遠くの街に行ったって、絶対に見られないという保証はないのです。

誰かにバレないためには、完全に2人きりの空間に籠るのがベスト。

そうなると、ホテルに直行するのはとても良い考えだと感じられるでしょう。

誰にも不倫がバレたくないという既婚男性の気持ちが、彼らをホテルに直行させます。

そして、ホテルに行けばやることは一つしかありません。

ホテルは男女がセックスをするための場所です。

誰にもバレないためにホテルをデート場所に選べば、デートの度にセックスをして解散になるのは当然でしょう。

いくら不倫バレ対策だったとしても、ホテル直行デートばかりでは既婚男性にとって『あなた=セックス』という図式ができやすいのです。

セックス相手としか思われていないと体で繋がることはできても、心まで繋がることは難しいでしょう。

病みつき!浮気相手とのセックスの相性が良い


既婚男性が不倫相手の女性とホテルに直行してばかりの理由の一つには、セックスの相性の良さがあります。

不倫相手とのセックスが素晴らしいものであるがために、既婚男性はあなたとセックスしたくてしたくてたまらないのです。

男性は、体の相性が良い女性とは何度だってセックスしたいもの。

ただでさえ、不倫関係は会う回数や時間が限られています。

結婚している男性は仕事に家庭に忙しい日々を送る中で、何とか不倫相手とのデートの時間を作り出しています。

そうやって、やっと作り出した時間で会う不倫相手の女性とは、最高に気持ち良いセックスをしたいと感じるものなのです。

せっかく会えるのだから、食事をする時間すら惜しいほど、既婚男性にとってあなたとのセックスは魅力的なもの。

そんな気持ちから既婚男性は、不倫相手とホテルに直行します。

体の相性が良いことは密な男女関係を築くのに重要な事項ですが、そればかりではいけません。

体の相性がいかに抜群であっても、既婚男性から本当に愛されることはないのです。

そればかりか、体の相性が良い分、その他の相性でちょっとした合わない部分があるとそのことが強調されてしまいます。

そして、既婚男性からはますます「体の関係だけでいいや」と思われてしまいます。

既婚男性との体の相性が良い時には、体以外の点を認めてもらうことは難しいでしょう。

しかし、体の相性以外の点を見てもらわなければ、しっかりと愛情を育んでいくことはできません。

体の相性の良さに自信を持つだけでなく、その他の相性の良さにも目覚めていきましょう。

体だけではなく心も満たされるためにホテルで女性が取るべき行動

セックス前が重要!彼とたくさん話そう


不倫彼とホテルに直行するデートばかりになっているとしたら、彼は完全にあなたの体目的でしょう。

しかし、それを変えたくてもホテルデート以外を提案したら、彼に愛想をつかされる可能性があります。

体目的で付き合っている女性から、セックスをしないデートを提案されても乗り気になれないのは男性の本音です。

ということは、既婚彼のホテルに直行する提案は受け入れつつ、デートの中身を変えていくのが心も満たされるためには大切となります。

体だけでなく心が満たされるためには、セックスをする前の時間が重要となります。

なぜなら、セックスを終えた後の既婚男性は、もうセックスという目的を終え女性に対し冷たい態度を取ります。

いわゆる賢者タイムと言われる現象で、射精を終えた男性は一人になりたい気分になり女性を構う余裕がなくなるのです。

そんな時にどんなアプローチをしようとも、既婚男性の心には届きません。

だから、既婚男性へのアプローチはセックス前にしておかなければならないのです。

セックス前であれば、まだセックスという目的を終えていない既婚男性はあなたの話にも耳を傾けてくれます。

まずは、セックス前に会話をたくさんするようにしていきましょう。

たくさん話をすることで、既婚男性にはあなたの人となりが見えてきます。

これまで体しか見ていなかった既婚男性に、会話を積み重ねることであなたの中身が見え始めてくるのです。

体だけではなく、心のある人間なのだということを既婚彼に理解させていきましょう。

セックス前の会話は既婚彼だけでなく、あなたにも彼の人となりが分かってくる行為です。

彼のことが良く分かった上でするセックスは、体だけでなくあなたの心も満たしてくれるでしょう。

目で語る!セックスの最中は目をたくさん合わせて


ホテルに直行した既婚男性が、すぐにセックスだけして帰ってしまうというような関係性であれば、セックスの内容を見直してみましょう。

セックス前に話そうとしても押し倒される、そしてセックスが終わればさっさと妻の元へと帰ってしまう。

こんな付き合いを続けていては、体目当ての遊びの関係からの脱却は不可能です。

こういったタイプの男性には、セックスで愛を伝えていくしかないでしょう。

体目当ての男性は、女性の体に注目しがちです。

セックスの最中も女性の体しか見ていません。

これでは、あなたでなくても女性であれば誰でもいい、愛のないセックスだということになります。

そんな愛のない性欲をぶつけ合うセックスの中に、愛情を込めるとしたらそれは目で語ることが大切です。

セックスの最中には、目を合わせるように意識してください。

見つめ合いながらするセックスは、とても幸せで愛にあふれています。

たとえ、既婚彼があなたの体しか欲してないのだとしても、見つめ合うことであなたとセックスしているのだとういことが印象付けられます。

そのことが印象付けられると、既婚彼はあなたへの情が湧いてくるでしょう。

そうなれば、体の関係だけでは申し訳ない気持ちも生まれてきて、あなたを大切にするようになります。

体の関係だけの不倫相手とは、目を合わせたセックスを心がけてみてください。

目の合う体位にして、「こっち見て」というのも効果的。

目の合わないセックスでは愛情を伝えられないことを理解し、セックス中にも工夫をしていきましょう。

彼の名前を呼んで!愛しさを伝えよう


セックスの最中には、目を合わせる以外にも愛情を伝えられる行為があります。

それは、彼の名前を呼ぶことです。

名前を呼ぶことで、既婚彼はあなたからの愛を感じることができます。

体目的で心を込めずにするセックスは、既婚男性にとっては自慰のようなものでした。

ただ単にあなたという穴を利用した自慰という認識を変えるのに、彼の名前を呼ぶのは効果的なのです。

名前を呼ばれることで、自慰ではなくあなたという相手と2人でする行為だと認識することができるのです。

さらに、既婚男性にとって愛おしそうに自分の名前を呼ぶ女性は、かわいく感じられるもの。

名前を呼ぶことには、こんなにも素晴らしい効果があるのです。

そして、できれば既婚彼にあなたの名前を呼んでもらうように仕向けましょう。

相手の名前を呼ぶことで、さらにセックスが自慰ではなく2人ですることとの認識が増します。

嬉しいことに、名前を呼んだ相手には愛着が湧くという効果も期待できます。

セックスの最中には既婚彼の名前を呼んで、さらに「名前を呼んで」とおねだりしてみましょう。

お互いに名前を呼び合うことで、身体だけでなく心も満たされる素敵なセックスとなるでしょう。

これまで、名前を呼ぶことがなかったとしたら、初めは少し照れ臭いかもしれません。

しかし、簡単にできて効果的なので、騙されたと思って試してみてくださいね。

ホテルに行っても不倫相手の彼とセックスなしで愛を分け合う方法

セックスよりも癖になる?彼の話を聞いてあげよう


ホテルに直行されても、セックスをしないで過ごせれば、体だけの関係とは言えません。

体の関係だけで既婚彼と終わりたくないのなら、セックスなしでも愛を分け合う方法を覚えておきましょう。

セックスなしでも既婚彼に満足してもらうためには、彼を癒すことが重要となります。

性欲は、一人でも解消できるものです。

不倫相手とのセックスがなくなったとしても、家で一人で自慰をしていれば性欲を満たすことはできます。

しかし、話を聞いてもらうというのは、相手がいなければできません。

一度人に話を聞いてもらう快感を覚えれば、それは癖になるものなのです。

既婚彼と過ごす時には、彼の話を聞いてあげるようにしましょう。

仕事でも家庭でも立場のある既婚男性は、多くの愚痴を抱え込んでいるでしょう。

そんなことは誰にも打ち明けずに生きてきた彼ですが、聞いてくれる人が現れると人に話すことの気持ち良さを覚えます。

その気持ち良さは、セックスとはまるで違ったものです。

そして、それは何物にも代えがたいものです。

自分の話を十分に聞いてもらえるという体験があれば、セックスがなくても癒される大満足の時間を過ごすことができます。

初めは少しずつでもいいから、既婚彼の話を聞く時間を作ってみてください。

既婚男性が自分の思いを話すことができるようになってくれば、セックスなしでも彼と愛を分け合えるようになります。

ホテルはゆっくり話すのに最適な場所です。

彼の話をとことん聞いてあげられる不倫相手でいるようにしましょう。

「今日はセックスしないでゆっくりしない?」最初に提案する


ホテルに直行している既婚男性の中には、不倫女性もこの関係に満足していると思っている人がいます。

女性側も不倫している目的はセックスだと思っており、だからホテル直行を続けても関係が続いているのだと思っています。

もしホテル直行が嫌ならば、とっくに不倫関係は終わっているはずです。

たとえ、あなたが既婚彼のことが好きで、ホテルデートを我慢しているのだとしても、そのことは彼には伝わってはいません。

ノーと言わずに体の関係だけを続けるあなたもまた、彼の中では体の関係だけが目的だと思われてしまっているのです。

その誤解を解き、体だけでなく心も満足するためには、まずあなたがセックス目的で既婚彼と付き合っているのではないことを表明しましょう。

「今日はセックスしないで、ゆっくりしない?」や「ホテル以外にも行きたいな」といった具合に、セックス以外の時間も既婚男性と過ごしたいということを伝えましょう。

伝えなければ、既婚男性に伝わることはありません。

もともと体だけでしか繋がれていないのだから、既婚男性があなたの本当の考えを察してくれるだろうなんて夢を見ていてはいけないのです。

「セックス以外でも既婚男性のことを必要としているよ」ということを伝えていけば、彼の気持ちも変わっていきます。

セックスでしか必要とされていないと思っていたのに、そうではないと気づけばセックス以外も与えようという気になるでしょう。

お互いに不倫がセックス目的なのだという誤解を解けば、セックスなしでも愛を分け合う関係を作ることができるようになります。

ホテル直行に甘んじていないで、違うことをしたいと勇気を出して伝えてみましょう。

イチャイチャすれば十分!好きな気持ちを言葉で伝える


既婚男性がセックスばかり求めてしまうのは、それが一番分かりやすい方法だからです。

セックスを求めることで、愛していることも必要としていることも伝わるだろうと思っているのです。

男性は「言葉よりも態度を見てくれ」という人が多いもの。

セックスばかりしてしまうのも、それ以外に愛情を伝える術を知らないからであることも多いのです。

ホテルに直行ばかりしてしまう既婚彼には、セックスせずとも愛を伝えられることを身をもって教えてあげるようにしましょう。

そのためには、女性の方から愛の言葉をたくさん言ってあげるのが大切です。

好きな気持ちは口に出して伝えれば、しっかりと相手に伝わります。

相手を思っているのだということが伝われば、セックスしなくても心まで満たされることができるのです。

心が満たされるというのは、セックスなしでも満足感を得られるものなのです。

ホテルではイチャイチャしながら、お互いに愛の言葉を言い合いましょう。

それだけで、セックスだけをしていた時よりも満足の時間を過ごすことができます。

体の関係だけの間柄で、これまで口にしなかった好きだということを口に出すのは勇気のいることです。

しかし、伝えないでいては体の関係だけで終わってしまいます。

愛情は体だけで示すよりも、口に出して伝える方が幸福度が増すのです。

大好きな既婚彼と過ごす時には、その好きな気持ちを伝えてあげて心を満たしていきましょう。

「彼の期待に応えたい」と思うことで都合よく体だけ求められてしまうパターン

「あまり会えないから…」会った時には毎回セックスしてしまう


「恋愛関係は惚れた方の負け」なんて言いますが、それは不倫関係にも当てはまります。

大抵は、既婚男性を好きになった女性が彼の都合に合わせてしまい、既婚男性が主導権を握ることの多い不倫関係ですが、それがあなたを体だけの都合のいい女にさせてしまいます。

不倫でなかなか会えないために、たまに既婚彼に会えた時には彼の言いなりになってしまっていないでしょうか。

毎回彼がセックスしたがるからといって、それを受け入れているとあなたは都合のいい女一直線です。

既婚男性の期待に応えてセックスをしているのに、そのことがあなたを彼に軽く扱わせるのです。

「彼の言う通りにしているのにひどい…」と感じられるかもしれませんが、それも仕方のないことです。

男性は本来追いかけたい生き物。

それなのに、従ってばかりいては男性の狩猟本能は発揮されません。

追いかけなくても手に入るものを、大切にしようとは思わないのです。

セックスしたい既婚男性の要望を断ると嫌われてしまうのでは?と考える女性が多いのですがそんなことはありません。

いつでもセックスができるわけではない関係の方が、男性は彼女に好きになってもらおうという努力をするものなのです。

あまり会えないからとセックスばかりする必要はありません。

セックス以外のデートも提案してみるようにすれば、都合のいい女にならずに済むでしょう。

「お願いされると聞いちゃう」過激なプレイにも応じる


既婚男性は、不倫相手の女性を使って、性的欲求を満たそうとしがちです。

しかし、既婚男性も相手にする女性は選びます。

彼らは、いったい女性のどこを見ているのでしょうか。

まず、既婚男性は最初に不倫相手の女性と体の関係を持つ時に、女性がどの程度のプレイまで応じてくれるか確かめようとします。

せっかく不倫をするのだから、妻とはできない過激なプレイをしてみたいという願望が既婚男性にはあるものなのです。

その最初のセックスの時に、既婚彼が求める過激なプレイに応じてしまったとしたら、あなたは体の関係だけの都合のいい女まっしぐら。

好きな既婚男性の求めに応じただけだとしても、既婚彼にとってはこの女性ならもっと過激なプレイにも応じてくれそうだという期待が高まるだけ。

こうなってしまえば、既婚彼が興味があるのはあなたとのセックスだけになってしまいます。

最初に少し過激なプレイを受け入れてしまったら、もっともっとと彼の要求がエスカレートしていくことは明白です。

既婚彼と体の関係だけで終わらないためには、最初のセックスはとても重要となります。

「大好きな彼のためなら…」とアブノーマルなプレイに応じるのは、やめておきましょう。

少しでも受け入れてしまったが最後、既婚彼からは体だけの相手扱いされてしまいます。

あなた自身もアブノーマルなプレイに興味があるならまだしも、嫌だという気持ちがあるなら受け入れてはいけません。

彼の期待に応えているつもりが、都合のいい女になってしまうだけなのです。

既婚男性は本当に好きな女性となら、相手の好むセックスをしたいと思うものです。

彼の好きなセックスばかりしていては、彼からの本当に好きは遠ざかってしまうと覚えておきましょう。

いつも臨戦態勢!上下お揃いの勝負下着


好きな男性と会える日は、何があってもいいように上下お揃いの勝負下着にしておく。

これって大人の女性のたしなみという考えは間違いではありません。

しかし、このたしなみが既婚男性からのあらぬ勘違いを招くことがあります。

いつもホテルに直行していて、いつ脱がせても彼女が勝負下着だったとしたら…。

男性はこう思います。

「なぁんだ。彼女もやる気満々じゃん!」

上下揃った下着をつけて来ているというのは、脱がされることを想定しているからとしか思えません。

ということは、彼女もセックスするつもりで来ており、ホテルに直行することを不服には思っていないということになるのです。

男性としては本当にセックスする気がないなら、そんなに準備万端なのはおかしいと考えてしまうものなのです。

ここは、勇気を出して勝負下着を身に付けず、既婚彼とのデートに出かけるのがおすすめ。

脱げない状態でデートに出かければ、ホテルに誘われても断ることができます。

もし断れなかったとしても、今日はセックスする気がなかったんだと既婚男性に示すことができるでしょう。

いつでも臨戦態勢でいるのは女性として当然のことですが、それは既婚男性には通用しません。

たまには、上下バラバラの下着で既婚彼とのデートに出かけてみましょう。

どう見ても性欲処理要員!会えない時もエッチなLINE


あまり会えない不倫彼からたくさんLINEが来るのは、愛されてる証拠と考えているなら少し冷静になりましょう。

大切なのは、どんなLINEを既婚男性が送ってきているかです。

いくらたくさん来ていたとしても、その内容がエッチなものばかりだとしたら、既婚男性はあなたのことを性欲処理要員だとしか考えていないでしょう。

エッチな内容のメールやLINEばかり送ってくるのは、会えない時にもあなたに自慰のおかずとなって欲しいからです。

「彼が求めるなら…」とエッチな内容のLINEを返していては、あなたは完全に彼の都合のいい女です。

性欲処理のための女性として扱われることをLINEでも受け入れているのだから、会う時はホテル以外のデートは考えられなくなってしまうでしょう。

既婚彼の気を惹きたいからといって、エッチな画像付きのメールなんてもってのほかです。

エッチな画像を見た既婚男性は確かに「会いたい」と思ってくれるでしょう。

しかし、その「会いたい」は「ホテルに行ってセックスしたい」でしかありません。

決してあなたのことが好きだからではないのです。

エッチなLINEやメールに対応してしまうのは、ますます都合のいい女となってしまうだけ。

既婚彼からそんなメールが来た時は、返さないのが体の関係だけで終わらない女になるためには重要です。

エッチなことを送ってくるのは、エッチな目線でしか見られていないからだと覚えておいてくださいね。

不倫相手の彼が「体の関係がなくてもいい」と思うようになる為にするべきこと

「癒される~」性欲以外の部分を満たしてあげる


不倫相手の彼から、体の関係なしでもいいと思われるためには、体以外で彼を満たしてあげることが大切です。

そもそも、既婚男性はなぜ不倫を始めて、なぜいつもホテルに直行してセックスばかりするのでしょうか。

それは、寂しい気持ちを埋めようとしてのことです。

何か心にぽっかりと空いた穴を埋めるために、既婚男性は不倫をしていると言えるでしょう。

そんな穴を埋めるのに、セックスは一番手っ取り早い方法です。

体で繋がることは、誰かと繋がれたという満足感を与えます。

しかし、その満足感は一時的なもので長続きはしません。

だから、会う度にホテルに直行してセックスをしなければ満足できなくなるというわけなのです。

ということは、体で繋がる以外の部分で、既婚彼の寂しさを埋めることができれば体の関係なしでも満足ができるということになります。

体の関係以外で既婚彼の気持ちを満たすには、彼を癒すということが大切です。

既婚男性の多くは、癒しを欲しています。

女性の柔らかさは、既婚男性を癒すのにぴったりです。

柔らかな体で触れることも癒しとなりますが、既婚彼と対応する時には女性らしく柔らかに受け止めてあげることを意識していきましょう。

あなたと過ごす時間が癒しの時間となれば、既婚男性は体の関係がなくてもあなたとの付き合いに満足することができます。

既婚男性の性欲以外の部分を満たしていき、彼を癒してセックスなしで過ごしてみましょう。

「楽しい!」セックスなしでも一緒に過ごす時間を楽しくする


体の関係がなくても満足するためには、既婚男性に体の関係以外の利点を見つけさせることです。

不倫がホテル直行で体の関係ばかりになってしまうのは、それ以外の選択肢がないからでもあります。

既婚男性は、あなたとはセックスをする以外に何をしたらいいのか分からないと思っていることでしょう。

その認識を変えさせるためには、セックス以外の選択肢を与えて楽しい時間を過ごすことが必要です。

まずは、既婚彼とあなたに共通点がないかを探してみましょう。

趣味が同じだとか、共通点を見つけたらそれはチャンスです。

そこから話を広げて、お互いに興味のある事柄に関するデートに出かけてみましょう。

そして、そのデートを思い切り楽しむことができたとしたら、既婚男性は体の関係がなくても大満足の時間を過ごすことができます。

一度このような経験をすれば、既婚男性の中であなたはホテルに直行するだけの女性ではなくなります。

彼の中でもホテル以外の新たな選択肢が生まれ、次のデートは何をしようと楽しみになるでしょう。

セックスなしでも楽しい時間を過ごせることが分かれば、ホテルに直行するばかりではなくなるのです。

ホテルに直行する相手としか思われてない場合には、自分から動くことが大切です。

既婚彼の趣味を探り、同じ趣味を楽しめる相手だということをアピールして、ホテル以外のデートを楽しんでいきましょう。

既婚男性も自分の趣味に興味を持ち、同じように楽しんでくれる相手と過ごす時、体の関係なしでも満足している自分に気がつくことができるでしょう。

彼にあなたはセックスなしでも楽しめる相手なのだと、気づかせるように行動を起こしてみてくださいね。

愛を伝える!セックスなしでも繋がっていられると実感させる


既婚男性は、セックスさえしていれば愛情が伝わっていると思っています。

愛情表現としてセックスをしているので、むしろセックスばかりになるのは女性も嬉しいだろうと思っているような節さえあるのです。

そんな風に考える既婚男性は、セックスがなくなってしまうと不安な気持ちになってしまいます。

「セックスしていないと彼女が離れていってしまうのでは?」

「セックスさせてくれないなんて、俺のこともう愛していないんだ…」

こんな風に考え、セックスなしにはあなたと一緒にいられないとさえ感じています。

このようなセックスでしか愛情表現できない既婚男性に対しては、セックス以外で愛情を伝えられると教えてあげればいいのです。

まずは、あなたから言葉と態度で既婚彼への愛情をたっぷりと伝えていきましょう。

そういったことに慣れていない彼は、最初は照れたり嫌がったりするかもしれません。

しかし、好きだという好意を伝えられて嫌な気持ちになる人はいません。

既婚彼も心の中で嬉しく思っているはずです。

どんどん「愛してる」を伝えていきましょう。

たくさん愛情を伝えることで、既婚彼にはセックスをしなくても愛されてるという実感が生まれてきます。

そして、既婚彼は気づくのです。

セックスをしなくても愛を伝えることはできるのだと。

あなたからの愛が彼に伝われば、既婚男性の態度も変わってくるでしょう。

セックスしなくては不安な気持ちになっていた既婚男性ですが、セックスしなくてもあなたから愛されていることは十分に分かるようになり、不安にならなくなるのです。

セックスなしでも不倫相手と繋がることができれば、ホテルに直行してばかりではなくなります。

あなたから既婚彼を好きな気持ちをたくさん伝えてみてください。

あなたの愛が彼を変えることができるのです。

ホテルに直行する不倫はもう終わり!しっかり愛情を育もう


既婚男性とのデートがホテルに直行してばかりだったとしたら、要注意!

「体を求められるのは、愛されてるから」とぬか喜びしていてはいけません。

ホテルに直行デートを許してばかりいると、その既婚男性とは体の関係だけで終わりになってしまいます。

既婚男性は本当に好きな相手とは、ホテルに行ってセックスをしなくても満足できるものなのです。

逆に言えば、ホテルに直行してばかりなのは、明らかに体目当てということ。

その状態から抜け出し、彼との愛をしっかりと育むためにはまずセックスから変えていきましょう。

彼と目を合わせ、名前を呼び合い、アブノーマルなプレイに応じないようにするのです。

それは、愛情を感じるようになるためです。

セックスが愛情深いものになれば、既婚彼の本気度は増していきます。

そして、ホテルデート以外にもチャレンジしていきましょう。

ホテルでのデートばかりしていたのでは、体の繋がりだけの関係から抜け出すことはできません。

体の関係がなくても満足できる相手だと気づかせることができれば、体の関係だけの相手からは脱却することができます。

ホテルに直行するデートに文句も言わず、耐えているのはもうおしまいにしましょう。

既婚彼を好きな気持ちからホテルばかりを受け入れていたのだとしても、そのことがあなたをただの遊び相手にしてしまっているのです。

おすすめの記事